お知らせです

2021/06/11

地域新聞 若葉版6/11号に登場!

地域新聞 若葉版6/11号に登場!

若葉区民の皆さま

今週ポストに届いた「藤井フミヤさん」が表紙の地域新聞めくってくださーい!

シニアヨガについてお話しさせて戴きました。

コロナの影響で外出できず、体が弱ってしまった方も多いはず。

どなたかお顔が浮かんだら無料体験にお誘いください。

ちょっと出かける、それだけでもいい刺激になるはずです。

是非読んでみてくださいね!

 

2021/05/25

65歳以上限定⁉️

65歳以上限定⁉️

6月から新たにシニア限定のサークルクラスを開設します。

「人生100年」ってお金の心配ももちろんですが、痛みなく好きなことができる身体こそが幸せの種です。

「ゴルフのスコアが伸びなくなってきた‥」

「テニス試合でライン際のボールに届かなくなってきた‥」

なんていうアクティブシニアの方から

「なんだか元気でない‥」

「急に足腰が弱くなった感じがする‥」

といった衰えに対する不安まで

 

そんな気持ちを一緒にシェアしながら、週一回ヨガで楽しく対策しましょう。

あえての65歳以上限定。

ご家族やお友達にぜひお声がけください。

年48回のスクール制で5,500円のお月謝制です。

6月16日スタートします♪

詳しくは6/11日号の地域新聞をご覧ください。

2021/05/13

検温をしてからお越しください

レッスンに参加する日の朝、必ずご自宅で検温をして発熱がない事を確認してお越しいただくようお願いいたします。

マスク着用での受講

ご入室前に手指の消毒

常時窓を開け換気

お一人様4平米のスペース確保

ご利用後の消毒

対面での会話を避ける等、推奨される感染症対策を行って進めております。

 

帰宅後は、必ず手洗いとうがいをしてください。

よく食べ、よく眠り、よく笑いそして、運動しましょう。

 

今はもう、だれが陽性患者となってもおかしくありません。

 

できうる限りの対策は万全に。

呼吸で内側をおおらかに。

他人に対する想像力と愛情をもってこの事態を見つめよう。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

2021/04/26

〜ヨガとシタールと歌のライブ〜 

【アナンダジャパンヨガ教室
〜ヨガとシタールと歌のライブ〜】好評のうち終了いたしました
2021/5/5(水)
千葉・交流の館(殿山テニスガーデン内)
《ヨガ 丸山和代 》
START 10:00 〜11:30
アナンダジャパンの 通常クラスです。詳しくはHPをご覧下さい。
初めての方のお申し込みは、アナンダジャパン HPお問い合わせからお願いします。初回無料体験でご案内します。
お久しぶりの方はアプリからワンタイムチケット購入または当日2,200円を頂戴致します。
ヨガ持ち物
ヨガマット、汗ふきタオル、水
《シタール&歌 ミナクマリ》
OPEN 11:30(ヨガ終了後)
START 12:00〜13:00
(ミナクマリ  プロフィール)
スウィート・ヴォイスとインドの古典楽器を艶やかなポ ップスに奏でる唯一無二の存在、minakumari(ミナクマリ)。CHARA、ジェームス・イハ、ハナレグミ、U-zhaanらとも共演するシンガーソングライター&シタール奏者
幻想的なシタールの響きが重なり合う、カラフルな宇宙世界へといざないます。
ライブのみご参加
18歳以上大人¥1500
小中高校生は半額。未就学児は無料
ヨガとセットでご参加の方はライブ料金が500円オフの¥1000になっています!!
※料金は当日会場にてお支払いください
場所:〒264-0037 千葉県千葉市若葉区源町839-1
モノレールみつわ台駅 徒歩7分 / JR都賀駅 徒歩10分 /
ご予約 : 
https://ananda-japan.com/contact 
または、
minakmari@yahoo.co.jp
内容を「ヨガ&ライブ」または、「ヨガのみ」「ライブのみ」として、
名前、人数、連絡先を記載の上、上記アドレスまでご送信ください。3日以内にご予約確認の返信メールをさせていただきます。

2021/04/06

新しい季節✨新しい場所でスタート!

 圧倒的な木のアロマに満たされ

 芝生の青が視界に広がる

 木の温もりと

 さえずる鳥の声

 呼吸と
 
 それを見つめる自分

 ただそれだけ

 
 *毎週水曜10:00〜11:30
 ハタヨガベーシック

怪我をしない身体の使い方を学びましょう。ご自身を丁寧に扱うことや回復を促すことも大事なヨガの練習です。

 *毎週金曜10:00〜11:30
 ハタヨガ アクティブ

ベーシックで得たことを使って、いろんなポーズを楽しみましょう。ポーズに合わせるのではなく、ポーズを使ってご自身と深く繋がります。
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